片付けない息子たちに取った手段

子育て
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片付けないこどもたちに言ったこと

前回の続き

前回は→こちらから

片付けない子どもたち・・・

さて続きです

ベイブレードがない!と騒ぐ二人。

「お前たちが大事にしないから“ほったらけ”が持って行ったんじゃないか?」

 

「ほったらけ!?」

こどもの頃、大事に大事にしていたものでも

いつのまにか無くなってしまう。

 

それは 気持ちが他にうつり ほったらかしにした時に

“お稲荷様”のキツネの化身が そっと 持って行ってしまうのだ。という地域に残る民話をヒントにつくられた映画らしいです

 

もう、ずいぶん前に ヒーとフーと DVDで観たのですが、

「ほったらけ」という言葉と その作品の世界観が子どもたちの頭の中に今でもしっかり残っているようで

 

「ほったらけ」が持って行った!と言ったら

二人とも何か 感じることがあったようです。

しゅんとする二人。

で、それぞれの専用ボックスを設置

(ごちゃごちゃが見えないようにフタ付きにしました)

 

これに とにかく もって行かれたくない

大事なものは いれろ!

 

もう必要のないものは「メルカリボックスへ!」

(売れる売れないは別として、必要ないことがはっきりするから)

 

と伝えました。

二人とも こたえたようで

出しっぱなしだった 残りの大事なものを

自分のボックスに入れていました

 

フフフ 成功成功・・・

 

で、なんと次の秘策もあるのです!

 

つづく・・・

→続きはこちらから

(不器用男)

当時、事前情報なしで観たのですが、こどもと観るにはいい映画でしたよ~

私がキャラクターデザインを担当したキッズちゃんねるです。

最近少しずつ観られるようになってきて嬉しい~(^▽^)

こどもたち楽しんでくれてるかな~。チャンネル登録もお願いします♪↓↓↓

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